BlogTV SP(Aug) 環境問題のウソ 武田邦彦 1of5
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「環境問題はなぜウソがまかり通るのか」の著者 武田邦彦さんのインタビューです。
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を見抜けなきゃだめでしょ。
もすべて自分たちの利益のために国民を良いように利用しているだけ。何が真実なのか見抜けるようになろう。
体積の膨張だったと思うよ。沖縄も3,4年前これで満潮時に一部の道路が冠水してたし。
う。
なる。しかし上から加熱された場合は 対流が起こらず海水温の上昇は表層の限られた範囲にとどまると 考えられる。仮に水深200mまでが影響を受けるとしても、体積 膨張による海水位の上昇は数cmにとどまる。海水温の上昇
はむ しろ蒸発量の増加につながるものと考えられる。温暖化脅威説で 主張されているような顕著な海水位の上昇はこの点からも考えら れない。 (コピペですが参考に)
を越えるスピードでCO2排出量は凍土の溶解が進んでいると報告したとの記事をどこかで見ました。海面上昇もしかりと私は思いますよ。この教授が述べてるリサイクル問題に関しては"ありうるな~"と思いましたけどね。
じゃないよ。 この人は実態を知らないで言っているよね。
ばこれまた毒となりえるわけです。 カネミ油症の患者さんのPCB摂取量は0.67mg程度です。で、武田教授が話しているのは焼却場からダイオキシンが出ると大騒ぎされていた時のこと。焼却場から出るダイオキシン濃度はせ
いぜいナノグラムとかピコグラムの単位です。これはそれぞれ10億分の1gと1兆分の1gという単位です。 つまり、カネミ油症の場合と武田教授の話している焼却場のケースでは全く量が違うわけです。 まあ、カネミ油症の方
はよく知りませんが、死者はでてないはずでは?つまりここからわかることは、カネミ油事件の方では桁違い何百何憶倍という高い割合で摂取したにもかかわらず、死者すら出ていない(患者を軽視するものではありません
が)ということですね。 ということで、ダイオキシンに大騒ぎするくらいだったら、ふぐ毒にでも気をつけた方がよっぽど合理的というものです。
ことで厚生労働省も、2002年に患者の血中PCDFを診断基準に加えています。 →PCBが油に混入したことは事実ですが、それが再加熱によってPCDFが生成されました。 また、もともとPCBの生成過程にダイ
オキシン類が発生することはご存知でしたか? まず、あなた自身「カネミ油症の方はよくしりません」と書かれていますが、反論や、理論を言うのであれば、知ってからの方ががいいのではないでしょうか?
多量なものです。 PCBにしろPCDFにしろ、この件での経口摂取量は焼却炉発生量と比較するととんでもない量、まさに天文学的数字と言えるほど違うものですから。 武田教授が言っているのはダイオキシンブーム(
焼却炉がマスコミの標的にされた)のことですから、PCBの生成過程云々の話は全く関係ありません。 私はカネミ油症のことについてよく知らないと正直に述べ、その摂取量の比較を行った上で、焼却炉において発生する
ものは問題にならないと述べただけですが。ここで教授が述べられているように知ったかぶりが一番怖いんだと私も思いますが。 あなたが言ってるのは「農薬を飲んで死んだ人がいる、だから農薬はとてつもなく危険なんだ
~」というような類の話ですね。莫大な量をとればそりゃまあ危険ですが、農薬散布した野菜が直ちに危険ではないのと同様のことがダイオキシンにも言える、ただそれだけの話です。
キシンの濃度からして、恐らく、かなりのものが燃えなければ(全量的には僕は至りうる数値ではあると思います)このような数値には至らないでしょうね。 僕もあの10年ほど前から始まったダイオキシン問題は、マスコミ
の人たちが誇張し、国民がかなり過敏になった例だと認識してます。しかしながら教授もまるでダイオキシンは毒物ではないというようなコメントをしているところは"ん?"と思いました。まぁ、実際はインタビューの編集に
よって教授の言わんとしたことは少し異なり、偏った内容を印象づけるビデオになってしまった可能性もかなりありますけどねー。 結局は、かなり排出される濃度が低いため急性症状が認められたケースはいまだ出ていない
ということであり、これから何もないとは限らない。それは教授も"注意するにこしたことはない"で一応全く無害という断言は回避してると思います。
ったり他の原因であるようです)。 で、まあダイオキシンが仮に言われていたように「史上最強の毒物」であったとして、だったらなんで犯罪や自殺、兵器等に使われないのか?という疑問が当然出てきます。 青酸カリの
6万倍などと一部専門家が言われていたようですが、だったら青酸カリより多用されてるはずですし、軍核を行ってる各国が兵器に転用してもおかしくないはず。 兵器でなくてもロシアが英国で暗殺事件を犯したときに放射
性物質ではなく手軽で簡単に生成できるダイオキシンを使わないのも理解に苦しむし。 例えば農薬の多くは元々化学兵器に使われていた成分が入っているそうですが、やはりダイオキシンが転用された実例もありません(枯
葉剤は兵器ではないですし)。 そう考えるとやはりダイオキシンが強毒性があるというのは理に適わないと状況証拠からみても判断できると思います。
で測った経済学的効用と貨幣額とを混同している。 環境の定義が二転三転している。 修辞学の教授か?
見は未だありません。 科学者です。